うわぁあ! あっちっちぃ、という火が、じゃなくて日が続いている。梅雨明け宣言がでたわけではないので、夏だぁ!というのは勇み足かもかもしれないけれど。もしも、これで梅雨明けとあいなるのであれば、私の記憶にあるかぎり最速の梅雨明けかも知れない。
まあ、お天気のことは専門ではないので、当然、調べればもっと早い年もあるのかもしれないけれど、20年くらいさかのぼって記憶をたどっても7月上旬で梅雨明けというのは記憶にない。
昨日、一昨日とアウトドアでのお仕事だったのだ。しかも、日陰など一切ない炎天下で。ここのところディスクワークがつづいていて、なおかつ急に暑くなったのに体が慣れていないから、思いっきり体にこたえますた。
本当は、世間一般では七夕とよばれる7月7日は私たちにとって特別な意味合いをもった日なので、そのことで記事を上げたいと思いながら、あれやこれやらと頭の中で原稿の下書きなぞ思いをめぐらせていたのも午前中までのこと、午後から照りつける太陽の強烈な日差しに頭は焼き尽くされ、思いは灰となってしまいました。なんてことはありまへん。
とはいえ、ラブリーな猫6匹が待つ家に無事辿り着いたら、さすがにお約束の水遣りをして、PCの起動をするのがやっとこさ、気力をふりしぼってコメント返しをしたら、意識が遠のきはじめたのでそのままPC起動しっぱなし、夕食もノーサンキューで夢のなかへと突入したのでありました。
いよいよ、夏らしくなってきたところで、今日は園芸いきます。夕方みたら、例のワイルドカードな一鉢とちがうもう一鉢の挿し木が水切れをおこしていて、シオシオになっておりました。速攻で水につけたのですが、ようやく出てきた新芽はダメっぽい。たぶん昨日疲れていたので、コイツに水遣りするのを忘れたようであります。がっかりであります。
イングリッシュローズのL.D.ブレスウェイト なぜか春先不調で一輪しか咲かなかった。ようやく調子が出てきた模様。それにしても下手な写真。実物はもっと鮮やかな赤。

ティーローズのアンナオリビエ これも春先不調で、全て蕾を摘蕾した。枯れるのかと冷やっとした。

イングリッシュローズのウィリアムシェークスピア2000 絶好調、一番花とくらべても遜色なし。春よりいいかもしれない。病気もなし。

イングリッシュローズのアンブリッジローズ これも絶好調、一番花は写真をとる前にローザに切られてしまった。2番花も全然しょぼくない。しかもシュート君2本成長中。文句の付け所がない。

ブルボンローズのスブニール・ドラ・マルメゾン 前回のものよりよい。これぞクオーターロゼット咲き。
まさにびゅーてぃほぉ。撮影者の腕はいまいち。

ポリアンサのザ・フェアリー やったら花持ちがよいもう2週間くらいこんな感じ。おまえは造花か?
ちゃんと咲きがらがあるって。はやく切ってちょーだい。

ポートランド系のジャックカルティエ 某ホームセンターで衝動買い。4年目の株、地植え。こいつツル性のようだ。ジャックはその種の枝変わりがあるらしいが、花首がチョット長め。疑惑の一株。

ポートランド系のジャックカルティエ その2 こちらは信頼のおけるナーサリーから購入鉢植え3年目
コガネムシの食害で瀕死の重傷を負うも無事生還の経験あり。花首が短く房咲きをするので、真ん中の花はちょっと窮屈そうな感じ。

おまけ 家に帰り着くと玄関で、うりが熔けていた。

洗面所では、ななが熔けていた。

まあ、お天気のことは専門ではないので、当然、調べればもっと早い年もあるのかもしれないけれど、20年くらいさかのぼって記憶をたどっても7月上旬で梅雨明けというのは記憶にない。
昨日、一昨日とアウトドアでのお仕事だったのだ。しかも、日陰など一切ない炎天下で。ここのところディスクワークがつづいていて、なおかつ急に暑くなったのに体が慣れていないから、思いっきり体にこたえますた。
本当は、世間一般では七夕とよばれる7月7日は私たちにとって特別な意味合いをもった日なので、そのことで記事を上げたいと思いながら、あれやこれやらと頭の中で原稿の下書きなぞ思いをめぐらせていたのも午前中までのこと、午後から照りつける太陽の強烈な日差しに頭は焼き尽くされ、思いは灰となってしまいました。なんてことはありまへん。
とはいえ、ラブリーな猫6匹が待つ家に無事辿り着いたら、さすがにお約束の水遣りをして、PCの起動をするのがやっとこさ、気力をふりしぼってコメント返しをしたら、意識が遠のきはじめたのでそのままPC起動しっぱなし、夕食もノーサンキューで夢のなかへと突入したのでありました。
いよいよ、夏らしくなってきたところで、今日は園芸いきます。夕方みたら、例のワイルドカードな一鉢とちがうもう一鉢の挿し木が水切れをおこしていて、シオシオになっておりました。速攻で水につけたのですが、ようやく出てきた新芽はダメっぽい。たぶん昨日疲れていたので、コイツに水遣りするのを忘れたようであります。がっかりであります。
イングリッシュローズのL.D.ブレスウェイト なぜか春先不調で一輪しか咲かなかった。ようやく調子が出てきた模様。それにしても下手な写真。実物はもっと鮮やかな赤。

ティーローズのアンナオリビエ これも春先不調で、全て蕾を摘蕾した。枯れるのかと冷やっとした。

イングリッシュローズのウィリアムシェークスピア2000 絶好調、一番花とくらべても遜色なし。春よりいいかもしれない。病気もなし。

イングリッシュローズのアンブリッジローズ これも絶好調、一番花は写真をとる前にローザに切られてしまった。2番花も全然しょぼくない。しかもシュート君2本成長中。文句の付け所がない。

ブルボンローズのスブニール・ドラ・マルメゾン 前回のものよりよい。これぞクオーターロゼット咲き。
まさにびゅーてぃほぉ。撮影者の腕はいまいち。

ポリアンサのザ・フェアリー やったら花持ちがよいもう2週間くらいこんな感じ。おまえは造花か?
ちゃんと咲きがらがあるって。はやく切ってちょーだい。

ポートランド系のジャックカルティエ 某ホームセンターで衝動買い。4年目の株、地植え。こいつツル性のようだ。ジャックはその種の枝変わりがあるらしいが、花首がチョット長め。疑惑の一株。

ポートランド系のジャックカルティエ その2 こちらは信頼のおけるナーサリーから購入鉢植え3年目
コガネムシの食害で瀕死の重傷を負うも無事生還の経験あり。花首が短く房咲きをするので、真ん中の花はちょっと窮屈そうな感じ。

おまけ 家に帰り着くと玄関で、うりが熔けていた。

洗面所では、ななが熔けていた。

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