たわいもない日々の雑感を綴ってみたいと思いまする。

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春4
バラがさきまくり~♪ 今年は液肥の投入がよかったのか大輪ぞろい。ただし、どうも天候の影響か花持ちは良くないように思う。それとも肥料が過多に残っているのかも。今後の課題だね。

能書きはそこそこにして、バラを貼ります。

ノアゼットローズのマダムアルフレッドキャリエール
マダムアルフレッドキャリエール


イングリッシュローズのゴールデンセレブレーション
ゴールデンセレブレーション


チャイナローズのルイ14世
ルイ14世

ルイ14


イングリッシュローズのメアリーローズ
メアリーローズ


メアリーローズの花変わりのルドーテ
ルドーテ

ルドーテ2


おなじくメアリーローズの花変わりのウインチェスターキャセドラル
ウインチェスターキャセドラル


ティーローズのソンブロイ
ソンブロイ


ハイブリッドムスクのコーネリア
コーネリア


ハイブリッドムスクのバフビューティー
バフビューティー


今日はここまで、癒されて下さい。 そして、明日からまた一週間賃労働に励みましょう。

Comment

 秘密にする

おひさです。
 薩摩長州さんにご紹介していただきましたブログ・憲法改正社。わくわく星の権力者である彼がまたもや、書き込み禁止処分になってフィナーレを迎えてしまいました。笑。薩摩長州さんに紹介してもらって観戦していたのですが、改憲手続法にある過半数の母数。有効投票、投票総数、有権者総数、国民総数。どれを選択するかで争ってました。今回の彼の立場は理想は国民総数だが、現実は有権者総数と述べていましたので、「うん。結論はまだましだ」と思って見ておりましたが、例のごとく彼の人間性が嫌悪されて書き込み禁止処分となった模様です。そいでは。

 http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-34.html
東西南北 | URL | 2008/05/12/Mon 18:45[EDIT]
いらしゃい東西氏おっひさしぶり
おいどんも一部始終をみておったでごわっす。まあ、わたしゃ法に関しては素人なので法理がどうとか、解釈がどうだとか、単なる興味本位の域をでるものではなかったが、まあ、やりとりから、ベーダー卿の力量があらためて見えたような気がした。相変わらずの「>」がないと語れない、相手の論への乗っかかり的な話の展開。やったらと長文だが、半分以上は相手の論の切り抜き引用。それに2から3行程度のつっこみをいれるのが精一杯。
徹頭徹尾一貫した論を自分の思考を文章にして表現できないのだ。

原稿用紙千枚くらい書かないといけないのなら書けばいい。静流氏はべつに迷惑には思わないと思うが、むしろ、そうしたありかたこそが誠意ある態度だとおもう。そうしたうえでなお、迷惑だと思う気持ちが真摯にあるのなら、自分のブログで書いてもいい。それなら私もじっくりと勉強させていただくつもりだ。でも、無いのだよそんな内容は。だから、相手を説得&納得に導けないがゆえ、罵倒モードに移行するわけだ。いつもそうだ。もしかしたらマゾッホなのかもしれないけど。いや、一人SMかな。痛いところを直撃されると逃げる。剰余価値の話で逃げ、小資本が大資本に勝つ方法で逃げ、南京大虐殺の文献資料で逃げたあげく、ひと月もたってうちのブログにコメントを寄せて下さった方々にしょうもない言いがかりをつけてくる。こればかりは私も一片たりとも寛容なる心は持ちあわあせなかった。それ以外にもその筋の方に歯が立たず逃亡したのをいくらでも私は見てきた。その一部は以前紹介させていただいたとおりだ。

ブログ界は広くて奥が深い。別段、静流氏がどうのということではなく、その筋にはその筋の筋金入りのプロがいて、さりげなくブログを開いていたり、コメントを寄せてくるものだ。うちにもそんな底知れぬ力量をもった筋金入りがたまにはコメントを寄せて下さる。そんなコメントや遣り取りからは謙虚に学ぶことが肝要と私は心得ている。ベーダー卿を「他山の石」とせねばならない。ついせんだって某所で、私がちょっと、ほんのちょっとだけアイロニーをこめて書き込んだコメントに、怒濤の連投コメントを返した某氏が開いている有名ブログの地球温暖化にかんする記事に、その筋の方のコメントが寄せられているのを見たが、その遣り取りはたいへん興味深いものだった。

私は、ブログでの討論には消極的な方だ。それは自らの未熟なるが故なのだと理解しているが、ともすると罵倒モードに移行しがちなところは実はベーダー卿とたいして違いがない。時には罵倒モードで書いてから、説得モードに変換していることもあるくらいだ。
いっそ、途中で嫌気がさしてボツにすることの方が多いくらいだ。いづれにせよ、私たちの世代は討論はほかでもないイデオロギー闘争、通称「イデ闘」としてしか経験することがなく、オルグは「粉砕オルグ」一筋でやってきたものなのである。そこいらへんの反省はとても深いものでなくてはならないと思っている次第なのだ。「連帯をもとめて孤立を恐れず」ではなく「孤立を恐れず連帯を求めず」ではあきまへんなと言うことだ。

な~んとなく、たわいもない話をつらつらと書いてしまったわけであるが、まあ、それとしてはたいへん興味深い話のやりとりだったと思っている。たぶん、ものすごく沢山の人が熱い眼差しを両氏に送っていたことだろう。私もそんな野次馬の一人だったわけだ。

まあ、軽い内容で気楽なコメントをたまには寄せてみてちょ~だいな。ぐ~て なはと。
薩摩長州 | URL | 2008/05/12/Mon 22:45[EDIT]
薩摩長州さん、こんばんは^^

こないだときょうは訪問ありがとうございました(*^^*)
バラ見に来ました
たくさん咲いてますね

キャリエールも見事ですね
それでね
メアリーローズの枝代わりがルドティとキャセドラルということこの3姉妹のこと先日初めて知りました
ほんとにみんな可愛いバラなんでメロメロですよ~(*^^*)
可愛いですね~^^
コーネリアのお花もバフ君もふわふわで可愛いですね
うちもコーネリアはふわふわで咲いて喜んでます^^
ATUATU | URL | 2008/05/13/Tue 00:14[EDIT]
ATUATUさまこんばんわ
コメントありがとうございます。そうなんでございますよ。ルドーテとキャセドラルのもとはメアリーローズなのであります。てなわけで、キャセドラルはときたまピンクのメッシュがはいったり、メアリーローズが混ざったりするらしいです。どれも素晴らしきERの正統派だとおもいます。わけても、ルドゥーテの柔らかい花色がすきだったりするのであります。ATUATUさまの見事な房咲きルドゥーテ拝見させていただきました。

毎年コーネリアにはマメコガネが束になって来襲するのですが、今年は大丈夫なようでいい感じに咲きまくっております。まだまだ開花はつづきますので、よろしかったらまたおいで下さいませ。こちらも、おじゃまさせていただくつもりであります。園芸家は誰しも他人様の庭の様子が気になるようでして(笑)。
薩摩長州 | URL | 2008/05/14/Wed 21:27[EDIT]
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