たわいもない日々の雑感を綴ってみたいと思いまする。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

謝罪と訂正のお知らせ
1月27日 のエントリ 「拒まれた討論」において、私との討論を拒んだ主体がお玉さまであるように読める記述となっていることにたいして、お玉さまをはじめこのエントリーをお読み下さった全ての方々に心から謝罪いたします。拙い文章でご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございませんでした。以後このようなことがないよう文章の推敲に心を配る所存でございます。

つきましては、当該エントリーの文章を一部以下のように訂正させていただきます。

訂正
きっかけは 、南京大虐殺に関して「虐殺については、多く見積もっても100人を超えているとは、私には考えられない。」というコメントだった。

きっかけは 、南京大虐殺に関して「虐殺については、多く見積もっても100人を超えているとは、私には考えられない。」という、最近お玉さまのブログで常連となっているとある方が書き込んだコメントだった。

かさねて申し訳ございませんでした。

なお、この誤りに気づきのきっかけを与えて下さいましたshiraさまには心より感謝しております。ありがとうございました。これからもひきつづきましてお付き合いいただきご指導いただけましたら何よりの喜びでございます。

Comment

 秘密にする

 いや~どーも失礼しました。薩摩長州さん、お玉さん、ごめんなさい。
 やっぱり、モノを語るにはきちんと原典を調べなきゃダメですね。
shira | URL | 2008/01/31/Thu 21:07[EDIT]
とんでもございません
shiraさまからコメントを速攻いただきませんでしたら、なんぼうちが零細ブログとはいえとんでもない迷惑をかけつづけるところでした。閉鎖の危機ですらあったとおもっております。

すでにご存じとはおもいますが、「ある方」の名を表にだすまいという意識が強く働き、言葉をえらんでいるうち、すっぽりとその記述を欠落させてしまった失敗であります。

某大学の客員教授としてドメニコ・ラガナという言語学者が比較言語文化論を教えておりました。私は「偽学生」で一年間拝聴させていただきましたが、そのささやかなお礼として氏の著作『日本語とわたし』を購入しました。その本のなかで氏が香港(だったとおもう)の空港で置き引きにあって以来、東南アジアをついつい「盗難アジア」と無意識のうちに書いてしまうと嘆いておりました。

ものごとあまり思い詰めてはなりませんね。慎重故に犯すミスもあると。コメントありがとうございました。
薩摩長州 | URL | 2008/01/31/Thu 22:29[EDIT]
Track Back
TB*URL

Copyright © たわいもない話. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。